Markdownエディター

Markdown記法を書いて、リアルタイムでプレビューを確認します。

使用例

READMEや技術文書の下書きを書く

GitHubのREADMEやドキュメントが実際どう表示されるか確認したい場合は?左側で書きながら右側でリアルタイムに結果を確認できます。

表やリストが正しく表示されるか確認する

Markdownの表記法に自信がない場合は?入力するとすぐにプレビューで表やリストがどう表示されるか確認できます。

書きかけの内容を後で続きから書く

入力中の内容はブラウザに自動保存されるので、ページを閉じてもまた開けば続きから書けます。

よくある質問

書いた内容はサーバーに保存されますか?

いいえ。すべての編集とプレビュー表示はブラウザ内でのみ行われます。再訪問時に続きから書けるよう、内容はブラウザのローカルストレージ(localStorage)にのみ保存され、サーバーに送信されたり他の端末と共有されたりすることはありません。

対応していないMarkdown記法はありますか?

見出し、太字・斜体・取り消し線、リスト、引用、コード(インライン・ブロック)、リンク、画像、表(GFM拡張記法)まで、よく使われる記法に対応しています。Markdown内に直接HTMLタグを混ぜても、安全のため実行されずそのまま文字として表示されます。

書いたMarkdownを他で使えますか?

はい。上部の「コピー」ボタンを押すと、書いた内容全体がクリップボードにコピーされます。または「README.mdとして書き出す」を押すとファイルとしてダウンロードされ、GitHubリポジトリなどにそのままアップロードできます。